こんにちはヤニックです

 

以前、嫁の奈月がコスタネオロマンチカのドレスコードやフォーマルに特化した記事を書きましたが

 

関連記事:コスタ・ネオロマンチカ、ドレスコード&テーマナイトの実際の様子

 

僕の方では、船内の普段着の様子など、通常はどんな格好をしているか?を書いていこうと思います。

 

と言っても、あまり書くことも無いので、サクッと行きますね

 

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日中なら好きな格好でOK

日中は特にドレスコードと言うものはありません、他人に不快な思いをさせない程度に、好きな格好をしていればOKです。

 

何も、豪華客船だからと、特別気張ることもありません。

 

ビュッフェも普段着でそのまま入れますし、お昼に開いているレストランも夜ほどうるさく言われません(別に夜もうるさいわけじゃないんだけど)

 

カフェも好きな格好で、とまぁ、特に気にすることも無いですよ。

水着でも全然動き回ります(下のズボンは水着です)

そのままビュッフェにも入ります。

楽な格好でゆっくり過ごしましょう。

 

クルーの服装も昼と夜で違って、昼はポロシャツと、割りとラフな格好です。

 

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夕方以降ののドレスコードはかなりゆるゆる、その人次第

通常の豪華客船であれば、夕方以降、下層のキャビンと、上層のキャビンでドレスコードが分かれます。

 

ビュッフェのある上層はドレスコードは無く、自由な格好で、メインダイニングや劇場がある下層では、その日のドレスコードに準じた格好を

 

という暗黙のルールがありますが

 

コスタネオロマンチカに限って言えば、そのルールはありません

 

いや、もしかしたらあるのかも知れないんですけど、何ていうんですかね、かなりゆるいですね・・・・つまり、夕方以降の下層のキャビンでもかなりラフな格好の人は大勢いるということですね。

 

商店街に買い物行くような格好の人とか普通にいます、特に外国の人がそうですけど。

 

なんでこのようなことが起こるかというと、これは想像ですが、コスタネオロマンチカにはメインダイニングで食事をしない、ビュッフェしか利用できないコースの人も乗船しています。

 

その方たちが、ビュッフェで食事をして、そのまま下層まで降りてきてるから、このような自由な雰囲気になってるんだと思います。

 

僕的には格式が高すぎて窮屈になるより、コスタネオロマンチカのような自由な雰囲気の方が好きですね、イタリアっぽいし

 

他人がどんな格好してようと、別に不快になることも無いですしね、自由な格好をしたら良いと思います。

 

なので、メインダイニングを利用しない、ビュッフェのみを利用する方で、気にしないのなら、好きな格好をしていてもさして浮くこともありません、同胞はたくさんいます。

 

ハッキリしない写真で恐縮ですが、夕方以降もラフな格好の人はいます

↓↓↓

 

というわけで、船内の服装について書きましたが、まぁ、気になる人は気になるんだと思いますけど・・・・

 

個人的な考えを書かせてもらうと

 

人はそれほど他人に興味を持ってないよ

 

ってことです、人のことなんか、たいして気にもしてません、だから、どんな格好ならいいの?恥ずかしくない格好は?って神経質に考える必要は無いと思います。

 

特にコスタネオロマンチカはルールがゆるいですしね。

 

せっかくの旅行ですし、他人の目を気にしないで、自由にのびのびと、自然体でいるのが一番楽しいと思います。

 

僕達夫婦も、自然体を心がけていいます。

 

コスタネオロマンチカに関する情報や旅行記は

ここにすべてまとめています、実体験した情報ばかりです。

↓↓↓

 

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